Webライター

Webライターの始め方を完全解説!【初心者は8STEPでスタートできます!】

Webライターの始め方

Webライターってどうやって始めればいいの?

Webライターを始める前に何か準備が必要?

Webライターを始める手順を知りたい!

困っている人

 

ユウタ
そんなあなたのお悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • Webライターとは?
  • Webライターを始める8STEP
  • Webライターで稼ぐコツは?
  • Webライターのメリット・デメリット
  • Webライターを始めるためのよくある質問

 

 

本記事の執筆者

 

この記事を読むことで、Webライターとは何かを知り、どういう手順でWebライターになれるのかがわかります。

 

Webライターの働き方が分かれば、まずは月に1万円稼ぐのもサクッと達成できちゃいます。

 

まずは記事を読んで、Webライターとは何かを理解していきましょう。

 

 

もくじ

 

Webライターとは?

Webライターとは

Webライターとは、Webサイト上の文章を書く人のことを言います。

 

まずは、Webライターの仕事内容を紹介していきます。

 

Webライターの主な仕事内容

 

Webライターに求められる主な仕事は、下記の通りです。

 

  1. SEO記事
  2. インタビュー記事
  3. コピーライター
  4. Kindle編集・出版
  5. SNS運用代行

 

このようなWeb上で公開されているメディアでの執筆がほとんどですが、中にはコピーライターやKindle出版、SNS運用代行などあまり知られていない案件もあります。

 

しかし、Webライターの案件で圧倒的に多いのは『SEO記事』です。

 

企業ではSEO記事を量産して記事を執筆し、検索順位の上位を目指しています。そのために大量の記事執筆の必要があるからです。

 

 Webライターの仕事の流れ

 

次に、Webライターの主な業務内容を紹介します。

 

  1. 記事構成作成
  2. 記事執筆
  3. 文章推敲・校正
  4. 画像選定・作成
  5. ディレクターに記事チェックの依頼
  6. WordPressに入稿

 

1記事執筆するのにこれだけの業務内容があります。

 

ただ、 Webライターの案件によっては記事構成から記事執筆までやる場合と、構成はクライアントが用意し記事執筆のみ行う場合とさまざまです。

 

業務内容については、Webライターの案件を行う前にどんな業務を行うか確認する必要があります。

 

クライアントと打ち合わせがあるので、条件面などしっかり確認するようにしましょう。

 

 Webライターを始め方 8STEP!

Webライター 手順

それでは、Webライターを始め方を手順に沿って解説していきます。

 

まずは下記の手順通り進めていけば、Webライターとして働けるようになるので安心してください。

 

  1. ネット環境を整える
  2. パソコンを用意する
  3. 書籍でライティングの勉強
  4. クラウドソーシングに登録
  5. プロフィールを考える
  6. 案件を検索し応募してみる
  7. テストライティングを受ける
  8. 仕事受注・執筆・納品

 

Webライターを始めるまで8STEPありますが、そんなに難しい内容はないのでサクッと手順を進めていきましょう。

 

 

STEP1:ネット環境を整える

まずは家にインターネットの環境があった方がいいですね。Webライターの仕事は、基本ネット上でのやり取りがほとんどです。

 

データのやり取りや連絡、オンライン打ち合わせなどネット環境がなくては仕事になりません。

 

家に光回線などあればいいのですが、なければスマホのネットを使ってやりとりすることもできます。

 

ただし、スマホでネットのやり取りをする場合ギガ数に注意です。あまりに少ないギガ数がとすぐにオーバーしてしまう場合があるので、スマホのギガ数は多めにとっておいた方がいいですね。

 

STEP2:パソコンの用意

次にパソコンを用意しましょう。Webライターの仕事は、文字を打ち込むことが仕事です。

 

Webライターをやるなら、パソコンは必須です!スマホでもできないことはないですが、やはり文字を大量に打ち続けるならキーボードが必要です。

 

 

また、パソコンでもWindowsやMacとありますし、安いものから高いものまで様々です。

 

 

Webライターの仕事は、そんなにパソコンのスペックは必要ないので、Amazonなどで最安のWindowsパソコンを購入してみましょう。

 

 

パソコンに関しては好みや出せる金額もそれぞれですので、自分の用意できるものを準備していきましょう。

 

STEP3:書籍でライティングの勉強

Webライターを始めるにあたって、まず文章の基本やWeb文章について学んでおく必要があります。

 

Webライターを始めるにあたって読んだ方がいい本は、下記の3冊です。

 

 

  1. 20歳の自分に受けさせたい文章講義
  2. 沈黙のWebライティング
  3. 「文章起業」で月100万円稼ぐ!

 

この3冊を読んでおけば間違いないです。

 

20歳の自分に受けさせたい文章講義

こちらの本は、文書の型がわかるものです。

 

文章にはさまざま書き方やルールがあるので、この本でしっかり覚えていきましょう。

 

 

沈黙のWebライティング

この本を読んでおけば、 Webライティングとは何なのかがわかります。

 

Webで記事を書いたりしていく上で必要なことが漫画形式で書かれているので読みやすい。

 

 

「文章起業」で月100万円稼ぐ!

この本は、Webライターで稼ぐための具体的な内容が掲載されています。

 

他の本には無い、Webライターの仕事に関して細かい内容が盛り込まれているので、Webライターとして稼ぐには読んでおきましょう。

 

STEP4:クラウドソーシングに登録

ネット環境・パソコンが用意できたら、下準備が完了です。

 

それでは、Webライターとして働いていくために「クラウドソーシング」のサービスに登録していきましょう。

 

おすすめのクラウドソーシングは以下の2つです。

 

 

とりあえずこの2社を登録しておけば間違いないです。案件数も多いですし、しっかりとしたシステムがあるので使っていて問題がないですね。

 

 

STEP5:プロフィールを考える

クラウドソーシングに登録したら、プロフィールを設定していきましょう。

 

クラウドソーシングで案件を受注していくには、プロフィールでしっかりアピールしていくことが大事です。そのため、自分の過去の実績や持っている資格など、まずは自己分析を行いましょう。

 

自己分析をした中で、自分がWebライターとしてどんな記事を書いていけるのか、得意な分野がないかをしっかり見極めプロフィールに記載していきましょう。

 

また、プロフィールの写真はしっかり実写の方がいいですね。

 

なぜなら、実写の方がクライアントからの信頼度が格段にあがります。訳のわからないイラストのアイコンより、しっかり顔が映っている写真のアイコンの人の方が依頼しやすいですよね。

 

まずは、プロフィールをしっかり書き込み、実写の写真を掲載して整えていきましょう。

 

STEP6:案件を検索し、応募してみる

クラウドソーシングの登録が完了し、プロフィールも整えられたら案件を検索していきましょう。

 

案件を検索する際に考えておくべきは、「自分がどんな分野なら記事がかけるか?」です。

 

Webライターを始めたてで、いきなり知らないジャンルの記事執筆はおすすめしません。なぜならリサーチにかなり時間がかかるからです。

 

しかも、Webライターを始めたてでは思った以上に作業が捗らず苦戦すると思います。そうならないためにも、最初は自分の知識・経験がある分野を選びましょう。

 

自分に合いそうな案件が見つかったらまずは応募してみます。

 

最初のうちはすぐに次のステップに行ける確率が少ないので、まずは何件も応募してみることが大事です。何件も応募していくうちに1件でも返信があれば次のステップへ進めます。

 

STEP7:テストライティングを受ける

案件を数件応募していくと、何件かは返事が来ると思います。

 

クライアントから連絡がきて、次のステップの「テストライティング」に進んでいけます。

 

テストライティングは、クライアントがあなたをお試しで契約し普段の単価より安いですが報酬を支払って記事を書いてもらうものです。

 

テストライティングといっても、本番同様に記事執筆が求められます。ここで、しっかりアピールしていきましょう。

 

テストライティングでも、記事の書き方などクライアントからの指示があると思うので、指示通りの記事執筆を心がけましょう。また、納期は必ず守りましょう。可能ならば、納期より少し前に納品するのがクライアントにとって良い印象を与えるでしょう。

 

なぜなら、クライアントにとって納期に遅れるというの一番やってはいけないことです。そのため納期ををしっかり守ってくれるWebライターは重宝されるからです。

 

まずは、しっかりと記事を執筆し、納期を守り納品してテストライティングを終えるようにしましょう。

 

STEP8:仕事の受注・執筆・納品

テストライティングが完了し、クライアントからOKがでると本格的な契約に移ります。

 

これで、ようやくWebライターの仲間入りです。

 

ここからは、しっかり契約を結びWebライターの業務を進めていくことになります。Webライターは案件を受注し、記事を執筆してクライアントへ納品する。これを繰り返していく業務になります。

 

Webライターとして、ここからがスタートです。さまざまな案件を積み重ねて、稼げるWebライターになっていきましょう!

 

 

 Webライターとして稼ぐコツ3選

Webライター 稼ぎ方

ここでは、Webライターで稼ぐためのコツを3つ紹介します。

 

  1. ブログを開設する
  2. ポートフォリオを作成する
  3. 勉強を継続する

 

 

WordPressブログを開設する

まずはWebライターとして稼いでいくには、WordPressブログを開設していきましょう。

 

なぜWordPressでブログを開設するのが必要かというと、大きくわけて2つの理由があります。

 

ポイント

  • 案件でWordPress入稿があるから
  • ブログを書くことで、Web文章の書き方がわかる

 

 

Webライターの案件でWordPress入稿があるから

まず、Webライターの案件をやっていく上で、必ずWordPress入稿という業務が発生してきます。

 

なので、多少でもWordPressの使い方がわかっていないと、入稿作業ができないことになってしまいます。

 

そうならないためにもWordPressのブログを開設して使い方を覚えておくことが大事になります。

 

WordPressブログを書くことでWeb文章の書き方がわかる

次に、WordPressのブログを開設しておけば、Web記事の書き方がわかります。

 

なぜなら自分でブログ記事を書くようになると、記事の構成の作り方から執筆の流れ、WordPressへの入稿作業まで一貫して覚えられます。

 

自分のブログで記事を書いていくことで、記事執筆の練習にもなるのでおすすめです。また、自分のブログを持っているだけで、クライアントへ実績のアピールになります。

 

自分のブログを持っているライターと持っていないライターでは、圧倒的に自分のブログを持っているWebライターの方が採用される確率が高いです。

 

なぜなら、自分でブログを運営しているということは多少でも記事執筆の経験があり、実績を証明するための材料になるからです。

 

まずはWebライターとして稼ぐために、WordPressで自分のブログを開設していきましょう。

 

>>Webライターでも始められるWordPressブログ開設【たった15分で完成!】

Webライターでも始められるWordPressブログ開設【たった15分で完成!】

続きを見る

 

ポートフォリオを作る

Webライターにとってポートフォリオは重要です。

 

ポートフォリオがあることで、Webライターの案件に応募する際にとても重宝されます。特に自分のブログでポートフォリオを作るのがおすすめです。

 

なぜなら、Webライターとしてポートフォリオを自分のブログを作ることで以下のことが証明されるから。

 

  1. WordPressが使えることが分かる
  2. ライティングスキルが分かる
  3. SEOの知識があることが分かる

 

 

自分のブログでポートフォリオを作るだけで、クライアントへこれだけの実績アピールができます。

 

また、ライティングスキルについてもブログ記事を読んでもらえればどんな文章が書けるかがわかります。

 

ブログ記事が、「〇〇のキーワードでGoogle検索の〇位をとっています」ということになればSEOの知識もあると認識してもらえます。

 

その上で、自分のブログにポートフォリオのページを作っておけば、それをクライアントにみせるだけでOKです。

 

ちなみに私のポートフォリオはこちら>>

ポートフォリオ【Webライターの実績&お仕事募集ページ】

続きを見る

 

勉強を継続する

Webライターで稼いでいくためには案件をこなし続けるという方法もありますが、勉強を継続することも大事です。

 

勉強といってもライティングに関することやWebマーケティングなど、Webライターの業務に関係しそうなことは書籍やネットの記事などで情報を仕入れるようにしましょう。

 

特にライティングに関する勉強は常に行うことで、自分が文章を書く時にとっさに出てきます。また、いい文章に触れていれば自分が書く文章も良いものに変わっていきます。

 

案件だけに時間を追われてしまいますが、スキマ時間など活用し、書籍やブログ記事、YouTubeなどで勉強することを忘れないようにしましょう。

 

Webライターのメリット・デメリット

Webライター メリットデメリット

 

つぎにWebライターのメリット・デメリットをそれぞれ紹介します。

 

Webライターといってもいろいろないいこと、苦しいことがあるのでしっかり理解してWebライターを始めていければいいですね。

 

Webライターのデメリット

Webライター デメリット

 

まずは、Webライターのデメリットを3つ紹介します。

 

Webライターのデメリット

  1. 最初から大きく稼げない
  2. 収入が安定しない
  3. 継続案件がもらえない

 

 

最初から大きく稼げない

Webライターは、最初から大きく稼げるということはありません。

 

なぜなら、Webライターの案件は実績をベースにしながら徐々に単価が上がっていくからです。

 

よほどブログで大きく実績があったり、Webメディアに精通している人以外で、いきなり高単価の案件が受けれることは考えられません。

 

Webライターで最初の段階で応募して通るのは、だいたい1円以下の案件がほとんどです。

 

収入が安定しない

Webライターの収入は、一定の金額がもらえるのではなく文字単価で何文字書いていくらの世界です。

 

そのため、記事によっては文字数が少ない場合もありますし、文字単価も案件によってバラバラ。一定の金額をもらえるという保障はどこにもありません。

 

ただ、案件が増えてくると見込める収入も大きくなってくるので、実績を積んで案件を増やせば収入が安定してきますね。

 

継続案件がもらえない

Webライターの案件は、基本ずっと続くというものは少ないです。

 

クライアントによっては3ヶ月で終了という場合もあれば、何年か継続していただける案件もあります。ただ、継続するのはクライアントが決めることなのでこちらでは対応のしようがないです。

 

例えば、案件の作業をしてクライアントの求めるレベルに達していなければ、1記事書いただけで継続してもらえない場合もあります。

 

そういうリスクを持っているのが、Webライターの仕事です。

 

Webライターのメリット

Webライター メリット

 

次にWebライターのメリットを3つ紹介します。

 

悪いことばかり書いても、Webライターについて分からないと思うので、しっかりメリットも伝えていきますね。

 

Webライターのメリット

  1. 時間・場所に縛られないで働ける
  2. 未経験でも始められる
  3. 文章力が身に付く

 

 

 

時間・場所に縛られないで働ける

Webライターにとって、時間・場所に縛られないで働けるのは最大のメリットです。

 

なぜなら時間、場所に縛られなければ自宅やカフェ、コワーキングスペースなどいろいろな場所でWebライターの仕事ができます。

 

また、自宅でいつでも作業できるとなれば、子育てしながらスキマ時間で記事執筆などもできちゃいます。

 

時間・場所に縛られないということは、いろいろな働き方ができるので最大のメリットですね。

 

 

未経験でも始められる

Webライターの仕事は、未経験でも始められます。

 

最初にライティングの基礎を覚えておく必要がありますが、基本いままで記事を書いたことがない人でも仕事ができます。

 

それは、案件によっては決まったマニュアルなどありますので、その通りに記事を執筆すればできるからです。

 

なので、未経験だからといって不安にならずにWebライターに挑戦してみましょう。

 

文章力が身に付く

Webライターの仕事をしていくと、自然と文章力が身につきます。その文章力は、さまざまな場面で有効的に生きてきます。

 

例えば、会社員でもメールや報告書など文章を書く機会があると思います。そんな時に文章力があると相手にこちらの意図がしっかり伝わり、仕事がスムーズに進みますね。

 

また、文書力はWebライターの業務だけでなく、SNS運用やオンライン秘書など他の業務でも役に立ちます。

 

やはり、文章力は身につけておいて損はないスキルですね。

 

Webライターを始め方Q&A

Webライター 質問

 

 

最後にWebライターの始め方で気になる質問を集めてみました。

 

 

質問①:資格や学歴って必要?

Webライターを始めるのに資格や学歴は必要ありません。

 

なぜならWebライターでは資格や学歴よりも、過去の実績の方が求められます。

 

これまでどんな記事を執筆してきて、どんな文章を書くのかということをクライアントは気にするからです。

 

そのため、案件に必要な資格でなければ、特になくても問題はないでしょう。

 

質問②:実名でWebライターをやらないとダメ?

Webライターは、実名でなくてもOKです。

 

ただし、クラウドソーシングに登録する場合は実名に近い名前で、実物の写真をアイコンにすることをおすすめします。

 

それは、信頼性につながるからです。実名でもなくイラストのアイコンのみだとどんな人か分からず案件を応募しても落とされる可能性があります。

 

そうならないためにも、実名に近い名前で実写アイコンにしておきましょう。

 

質問③:スクールや講座を受ける必要ある?

 Webライターは、基本スクールを受けなくても仕事はできます。

 

なぜなら、Webライターで使うスキルはネットや本で学べてしまうからです。

 

そのため、基本スキルを学んで即実践して、そこからスキルを積み上げていくという方法もあります。

 

ただ、どうしても独学が不安という方はこちらのスクールがおすすめ。

WritingHacks(ライティングハックス)

 

『ライティングハックス』を受講すれば、Webライターの基本から応用まで全て学べること間違いないです。

 

質問④:副業でライターやって会社にバレない?

副業でライターをやっていることは、基本会社にバレません。

 

なぜなら副業をやっていることがバレる大きな要因が2つあります。

 

副業がバレる要因

  1. 確定申告の住民税から
  2. 自分から副業のことを話す

 

 

まず、Webライターで稼げた場合、確定申告の時に住民税を自分で納付すれば会社に副業で稼いでいることがバレません。

 

 

また、副業をいしていることを周囲の人に少しでも話してしまうと、巡り巡って会社にバレます。なので、副業をしていることは会社の人などだれにも話さないようにしましょう。

 

まとめ Webライターの始め方8STEPを実践しつつ、とにかく案件を受けよう

Webライター 始め方 まとめ

今回は、Webライターを始めるための8STEPを紹介してきました。

 

  1. ネット環境を整える
  2. パソコンを用意する
  3. 書籍でライティングの勉強
  4. クラウドソーシングに登録
  5. プロフィールを考える
  6. 案件を検索し応募してみる
  7. テストライティングを受ける
  8. 仕事受注・執筆・納品

 

Webライターは、文章の基礎を習得して即実践に移れます。

 

実際に案件を受注して、実績を積むことが非常に重要です。

 

まずは案件検索しつつ、自分のブログを開設していきましょう。ブログの開設方法は、>>Webライターでも始められるWordPressブログ開設【たった15分で完成!】を読みつつスタートできます。

 

まずはWebライターを始めて、副業ライフを楽しみましょう!

 

 

Copyright© 悠々自適なブログ , 2022 All Rights Reserved.